灘区在住日記

神戸市灘区在住、趣味の読書と日々の出来事。

読書スイッチと旦那と神戸学生青年センター

最近、読書スイッチが入ってしまいバンバン本を買ってます、借りてます。休みの日もほぼ読書三昧の日々が続いてます。

 

 

そして、口笛文庫買った小説、家にある山積の未読の小説があるにも関わらず、またまたネットで買ってしまいました。

 

 

そろそろ気長な旦那にもお小言を言われるのでは…と思い内緒で買ったのに見つかった…。ポストを見て「あっ、また本が来た!」って呆れてましたけど…。

 

 

さて、今度買った本も神戸が舞台の小説。

 

 

ラストが衝撃的だったけど、フランス料理や神戸の街並みを思い浮かべながら読んだ「禁断のパンダ」の続編がこちら。

 

 

 

 

今度はスイーツ。

 

 

そして、もう一冊もスイーツ。神戸・元町にあるイタリア料理店が舞台の小説「トラットリア・ラファーノ」の著者、上田早夕里さんの小説です。

 

 

 

 

 

最後はミステリー。山村美紗さんの小説「神戸殺人レクイエム」です。山村さんの小説は以前にも読んだことがあると思いますが何を読んだか覚えてない…。テレビドラマのイメージの方が強いですね。

 

 

ところで、阪急六甲駅の北側にある神戸学生センターでは3月15日から古本市が開催されます。売り上げは留学生支援活動に使われるそうです。普段、何も社会貢献をしていないので、こんな時ぐらい協力したいと思ってます。

 

 

とか言いながら、本当はお目当ての本を探しに行くんですけどね…。

 

 

楽しみです!(って、まだ買うのか!!!と旦那に言われそうだけど)